
「既読・未読の共有」は、チームメンバー間で投稿の既読・未読状態を共有し、ワークスペース内の情報をそろえる機能です。チーム全員が、どの投稿を読んだか、どの投稿に対応が必要かを把握しやすくなります。
「既読・未読の共有」は、ワークスペースごとにオン・オフを切り替えられます。
- 新しいワークスペースを作成するときに、「既読・未読の共有」を好みに合わせて切り替えます。
- 既存のワークスペースを変更するには、「チーム」タブを開き、設定を変更するワークスペースを選んで、「既読・未読の共有」をオンまたはオフにします。
有効にすると、既読・未読への変更や、ワークスペース内のフィードまたはフォルダーの更新など、投稿に関する操作が同期されます。チームメンバーが投稿を操作すると、その内容が同じワークスペースの全員に反映されます。
注意: 「既読・未読の共有」を初めて有効にしても、メンバー間の既読・未読状態がさかのぼって同期されることはありません。有効にした後の新しい操作から同期が始まるため、最初はメンバー間で未読件数に多少の差が出ることがあります。
「既読・未読の共有」についてご質問やサポートが必要な場合は、support@feeder.co までお気軽にお問い合わせください。