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大和田潔

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Latest posts

Last updated 15 days ago

The Sun in the Distant Blue Sky (IPSCI)

15 days ago

Synopsis: A dark medical horror exploring the shadows of modern healthcare. Dr...

『彼方に遠ざかる青空の太陽』

19 days ago

I テレビショー「今日も、脳のお話で有名な井崎満夫(いさきみつお)先生をお呼びしています。先生と一緒に脳を健康的に守るための、いろいろな日常生活の工夫や最新の医療についておうかがいしていきましょう!」アナウンサー如月澄夜(きさらぎすみよ)の声がスタジオに響く。テレビスタジオの床にひざまづきアシスタントディレクターADはタイミングをねらってアナウンサーの次の言葉を待っている。続きをみる

「軍事国家となり徴兵制をめざす日本」を平和なうちに考える / 予備自衛官等兼業特例法案が成立した日 / シナリオを予想するとはまり込むパーツたち

about 1 month ago

憲法改正の国民投票を容易にする法案も通過しそうです。有効票の半数でいい。国民の半数が必要なくなります。それは壮大に描かれた日本の軍事化と徴兵制などのシナリオに必要なブロックの一つだからだと僕は考えています。面白い記事から始めてみます▶️スーパーヨットの購入待ちリストは4年間で、すべてウクライナの公務員で構成されています…続きをみる

SUNOに救われる日々

6 months ago

僕は詩を書くのがすきです俳句もやってきましたコラムも本もたくさん書いてきました商業出版の本も自分で全て書いてきましたいろんな取材もたくさんその記事の校正もたくさんしてきました続きをみる

量子力学と哲学の交差点 / 過去の光子の状況は未来しだい

10 months ago

現在の観測結果が過去の観測結果を変え、まるで未来が過去を変化させるような投稿がありました。僕はこの話が本当に面白いと思いました。GROKと対話して、それをまとめてもらいました。量子力学と人生の哲学:観測が未確定の物語続きをみる

遺伝子導入剤型バイオ製剤の遺伝子が、人間のがんの染色体に組み込まれていた事実 / LINE-1(Long Interspersed Nuclear Element-1)

11 months ago

コロナワクチンと呼ばれている「遺伝子治療薬型バイオ製剤」。肩に打てば肩の細胞に遺伝子導入し(それを”遺伝子治療剤による人間の細胞への遺伝子導入の作業、遺伝子治療の作業”と呼びます)人間の細胞が作りだしたスパイクタンパク質に抗体ができる。打ち込むRNA遺伝子は数日で消えて安全。できた抗体がウイルスと戦い、致死的な感冒に打ち勝つ・・・ そんなストーリーが語られました。プロモーションもなされました。また、打たないと正常な社会生活が送れないプレッシャーも強かった。その結果、数多くの日本の人々が”ワクチン”を接種しました。ところが、何年もスパイクタンパク質を作り続けている人がみつかりました。”すぐに消える”はウソでした。”mRNAワクチンを接種した一部の人が、何年にもわたってスパイクタンパク質を生成しているようです。その理由は不明ですが、ワクチンの遺伝子材料が人間のDNAに組み込まれている可能性があります”続きをみる

アボカドの歴史 / 巨大生物メガファウナとの共生と人間の手による繁栄

11 months ago

アボカドの歴史は絶滅していたはずの植物?アボカドが絶滅していたはずの植物だったかもしれない、という面白い話を聞きました。巨大生物の餌だったことも思い出しました。でもなんで今、スーパーに並んでるの??? それにすごく種大きい。そこを起点にアボカドの興味深い歴史を調べてみました。面白いアボカドの歴史を知ることができました。メガファウナとの共進化から人間の手による繁栄まで アボカド(Persea americana)は、その独特な進化と歴史を持つ面白い植物です。種がとても大きいです。いま、僕はアボカドから出てきた芽をたいせつにそだてています。二つに割れた真ん中から芽がでてくるのは古代生物みたいで面白いです。 アボカドは、現代では健康食品として世界中で愛されています。でも、そのルーツは約1万3000年前の更新世(Pleistocene)までさかのぼるそうです。大型哺乳類(メガファウナ;恐竜とかそういう生き物)と共依していました。その共存関係に深く結びついていた植物でした。 その後のアボカドの歴史を紐解くと、自然界での危機と人間の手による救済、そして現代の環境問題までが絡み合い、驚くべきストーリーが展開するのです。続きをみる

トランプ大統領とプーチン大統領の歴史的なアラスカの会議 / Pursing Peace 平和の追求

11 months ago

⭐️アラスカ会談の背景と意義最初に、米国アラスカとロシアはこんなに近い地政学的なことが大切。北極から眺めると、グリーンランドもすごい近いです。2025年8月15日、アラスカのジョイントベース・エルメンドルフ・リチャードソンで開催されたトランプ大統領とプーチン大統領の会談は、冷戦終結以来の米露関係における重要な転換点として僕は注目しています。会談では軍事関係者が同席せず、両首脳が直接対話に臨んだことが特徴的で、これは従来の形式的な外交ルートを回避し、実利的な交渉を優先する姿勢を示しています。議題としてエネルギー、経済、未来の世界構築が取り上げられたと報じられており(BBC)、特に北極圏の資源開発やエネルギー協力が焦点となった可能性が高いと考えています。僕は「アラスカを挟んだアメリカとロシアの近さ」や「北極圏のエネルギー資源」が、この会談の核心にあったと考えるのは自然だと考えています。地理的に、ベーリング海峡を挟んで約82キロしか離れていないアラスカとロシアのシベリア東部は、冷戦時代には軍事的緊張の象徴だったけれど、未開発の石油(約13%)と天然ガスの(約30%)が眠るこの地域は、新たな経済機会の舞台として再評価され注目されています。続きをみる

トランプ大統領のNVIDIとAMDのAI用チップの収益シェア(輸出手数料)を使った「ディール」 / 巧妙な戦略

12 months ago

トランプ大統領がNVIDIAとAMDのAI用チップに”輸出手数料”(輸出税は禁止されている)を徴収する代わりに、輸出規制を撤廃しました。僕はこれは、技術覇権や経済戦略の観点から非常に興味深いトピックであり、AIの未来や国際関係にも影響を及ぼす可能性があると考えています。続きをみる

遺伝子治療剤が平然と存在する危険性 /  遺伝子治療剤という化学物質は管理区域で用いるべき

12 months ago

放射能を出す物質は扱う場所が厳密に定められています。有害だし人に付着して移動したりするので、使う場所が制限され管理されています。遺伝子治療剤も本来は一緒です。『人間や生き物の染色体や遺伝子に影響を与える薬物の形』をしています。 本来、厳密な管理の場所でしか使えないものだと考えています。続きをみる

頭痛専門医の僕がCGRP抗体薬(バイオ医薬品)を使わない理由 / CGRPは人間に必須のもの

about 1 year ago

僕はいろいろな問い合わせがあっても、患者さん数が減ったとしても「がんとしてCGRPへの抗体や、CGRPレセプターへの抗体を使ってきません」でした。先端的な治療を否定しているわけではありません。長時間型のトリプタンが出たときも、自己皮下注射キットが出た時も、最速で患者さんに処方したり、全国で講演会をしたこともありました。頭痛に関与する三叉神経に特異的なCGRP放出抑制薬であるジタン系の薬剤であるレイボー(ラスミジタン)も患者さんに説明して上手に使ってもらっています。続きをみる

「AIクリエイター」「AIアーチスト」「プロンプトエンジニア」の未来 : 音楽業界の歴史を参照に

over 1 year ago

AIで作った画像、音楽、映像などで仕事をするプロの人々が現れています。彼らをなんて呼べば良いのか、その概念と職業の名称をGROKと相談していきました。僕は、音楽のアーチスト、エンジニア、それらを統合したクリエイター集団の概念を提示して、AIが一般化されていく世の中がどう変化するのか、僕なりに予測しました。「AIクリエイター」が総称、AIも使って自己表現する人々が「AIアーチスト」、アーチストの願いをAIにコマンド(プロンプト)を使ってかなえるの人々を「プロンプトエンジニア」と呼ぶと良いのではないかと僕は提案してみました。そして、その妥当性を評価してもらいました。GROKにはこの分類のアイディアは当初ありませんでした。物事の無から有をうみだすのはいつも人間。続きをみる