Follow feeds: blogs, news, RSS and more. An effortless way to read and digest content of your choice.
Get Feederjisakuhibi.jp
Get the latest updates from 自作とゲームと趣味の日々 directly as they happen.
Follow now < 10 followers
Last updated 11 days ago
11 days ago
ドスパラのゲーミングBTO PCブランドGALLERIAから発売中の「GALLERIA RM7R-R57 7700搭載」や「GALLERIA XA7C-R57-C」などNVIDIA GeForce RTX 5070を搭載したゲーミングPCの納期が『注文から3日で出荷』に短縮されました。 さらに「GALLERIA RM7R-R57 7700搭載 当日出荷特選モデル」など一部モデルは注文当日の出荷にも対応しています。...
18 days ago
”ビデオ出力と充電さえできればいい”、そんなミニ???ルなNintendo Switch 2のTVモード環境を構築でき、HDMI2.1対応で4K/60Hz/HDRやWQHD/120Hz/HDRのビデオ出力が可能なJEMDO製HDMIケーブル型ドックをレビューします。 【機材協力:JEMDO】 ビデオ出力と充電だけのケーブル型ドック 今回レビューするのはJEMDOというメーカーから出ているSwitch2用のHDMIケーブル型ドックです。 AmazonのFBA出荷で販売されていて、定価は2999円ですが、2026年1月現在、タイムセールやクーポン値引きもあって2500~2800円くらいで購入できます。 価格 (レビュー記事公開時点) 2,500~3,000で安価 一般的なUSB Type-Cハブ型ドックと同じような価格...
22 days ago
110A対応SPSで構成される22フェーズの超堅牢VRM電源や2基のUSB4対応Type-Cポートを搭載するハイエンドモデル「GIGABYTE X870E AORUS MASTER X3D ICE」をレビューします。 AMD Ryzen 9000X3DシリーズCPUをさらに高性能にする独自の最適化機能に加え、USB4とのPCIEレーンの取り合いでPCIE5.0対応M.2スロットが少ないという初期X870Eマザーボードの欠点も解消されたAMD X870Eチップセット搭載AM5マザーボードの決定版です。 【機材協力:GIGABYTE Japan】...
28 days ago
Windows PCとXbox Series X|Sに対応するワイヤレスコントローラー「GameSir G7 Pro ゼンレスゾーンゼロエディション」をレビューします。 Windows PC環境のゲームパッドとしてSCUF Instinct Proを使用していたのですが2年ほど使ってRボタンの反応が悪くなってきたので、追加ボタンのあるXbox互換カスタムコントローラーを探していたところ、ゼンゼロのプレイヤーでもないのに「GameSir G7...
about 1 month ago
20種類以上のM.2 SSDでPS5のス???レージ増設を試し、ロード時間の比較や温度検証をしてきた筆者が、PlayStation 5の拡張スロットで本体ストレージを増設するのに最適な、ヒートシンクを標準搭載するオススメのM.2 SSDを紹介します。 新型PS5ことPS5 Slimモデルや高性能上位モデル PS5 Pro、2026年最新のM.2 SSDにも対応済みです。 最近ではPS5増設を前面に押し出した製品も多数発売されているとはいえ、CSゲーマーには不慣れな自作PC向け汎用部品のSSDを使用することになるので、ただオススメ製品を紹介するだけでなく、PS5ストレージの種類と保存できるもの、PCIE4.0対応NVMe M.2 SSDの概要、ロード性能比較など気になる関連情報も解説しています。...
about 1 month ago
1152分割で部分駆動する直下型Mini-LEDバックライトを搭載し、最大輝度1400nits超のHDR表示やVRR同期機能に対応する、4K解像度かつ160Hzリフレッシュレートの27インチ量子ドットFast-HVA液晶ゲーミングモニタ「TCL 27R83U」をレビューします。 実はHDR表示でも色温度や彩度を調整可能でPlayStation 5/Switch 2用HDRゲーミングモニタとして最適になり得る「TCL 27R83U」の実力はどうなのか、応答速度や表示遅延、HDR性能を徹底検証しました。 TCL 27R83U 4K / 160Hz /...
about 1 month ago
ドスパラのゲーミングBTO PCブランドGALLERIAにおいてATX対応ミドルタワーPCのスタンダードモデルに採用されているPCケース「ガレリア専用 SKケース (ATX) スタンダード ガンメタリック」をレビューします。 メモリ・SSD枯渇の影響でPC新調によるグラボ・CPUの更新が難しい昨今、まだまだ現役な「ガレリア専用 SKケース (ATX)」を採用したBTO PCをベースに、自作PC的にグラボやCPU&マザーボードをアップグレードする参考になるよう、同PCケースについて解説していきます。 【機材協力:サードウェーブ】 2020年に公開したレビュー素材を元に記事をリメイクしました...
about 1 month ago
KIOXIAから発売された、DRAMキャッシュレスながらPCIE4.0x4接続で連続読み書き7GB/s前後に達する高コストパフォーマンスなNVMe M.2 SSD「KIOXIA EXCERIA BASIC NVMe SSD 2TB」をレビューします。 【機材協力:KIOXIA国内正規代理店 バファロー】 KIOXIA EXCERIA...
about 2 months ago
Nintendo Switch 2の拡張ストレージとしても話題のmicroSD Express メモリーカード「TEAMGROUP APEX SD7.1 MicroSD Express メモリーカード 1TB」をレビューします。 Switch...
about 2 months ago
IPS液晶、VA液晶、TN液晶、有機EL(OLED)のディスプレイパネルの違いで視野角による見え方がどう変わるのか、実機の写真で解説します。 視野角だけはパネルタイプで定性的に差がある 一昔前はIPS液晶は発色が良い(色域が広い)、VA液晶はコントラスト比が高い、TN液晶は応答速度が速いなど定性的なものとしてディスプレイ性能の違いに言及できましたが、最近では事情が変わっています。 液晶パネルの動作原理に根差す部分もあるので全く当てはまらないわけではありませんが、コントラスト比が高いIPS Black液晶とか、応答速度の速いHVA液晶とか、量子ドット級の発色を示す独自カラーフィルター採用TN液晶のような最新パネルが登場しているので、パネルタイプでディスプレイ性能を一概に言い切ることはできません。 当サイトでもPCディスプレイやテレビのレビュー記事内で予備知識として下のアコーディオンメニューのように簡単に概要をまとめていますが、個別具体的な性能については基本的にレビュー内の検証結果を参照して欲しいと思っています。 パネルタイプで性能や特長はどう違う? PC向けディスプレイパネルには、LEDバックライトを必要とする液晶パネルと、画素そのものが自発光する有機ELパネル(OLED)の2種類があります。さらに液晶パネルはIPS液晶パネルとVA液晶パネルとTN液晶パネルの3種類のパネルタイプに大別されます。 スクロールできます ディスプレイパネル別の性能比較パネルタイプ有機EL液晶IPS液晶VA液晶TN液晶色域(高彩度の発色) 非常に広い 広い*量子ドットなら非常に広い...
about 2 months ago
BenQのカジュアルゲーミングブランド MOBUIZから発売された、有機ELパネルに量子ドット技術を組み合わせたQD-OLEDパネルを採用する、4K解像度かつ240Hzリフレッシュレートの26.5インチ有機ELゲーミングモニタ「MOBIUZ EX271UZ」をレビューします。 HDR表示でも色温度や彩度をSDR表示同様に調整できるのでNintendo Switch 2のHDR入門にも最適です。HDRで真価を発揮するAIベースの独自高画質機能「高ピクセルコントラスト調整(ローカルコントラスト)」についてもその効果を徹底解説します。 【機材協力:BenQ Japan】 MOBIUZ EX271UZ 4K /...
about 2 months ago
全白で1000cd/m^2以上の超高輝度を発揮するFALD対応液晶と比較して、輝度性能が低い有機ELはHDR用ゲーミングモニタとして使用できるのか、どういう条件・環境なら有機ELの輝度性能でも十分なのか解説します。 輝度性能が足りるかどうかは普段使いのSDR白色輝度次第ですが、Nintendo Switch 2(初代でも可)を使えば比較的簡単に有機ELが使えるかどうか判別できます。 有機ELの輝度性能はHDRには不十分? 有機ELの輝度性能がHDRゲーミングに十分かどうかは、普段、SDR表示しているゲーミングモニタのSDR白色の明るさ次第です。 HDRの魅力の1つである高輝度表現(ダイナミックレンジの広さ)を正しく、十分に体験するには、高APLなシーンにおいて”最大輝度で600cd/m^2以上、50%のベース輝度で70~80cd/m^2以上をキープできる”くらいの輝度性能が必要というのが、当サイトにおける評価基準です。 上記の輝度性能があればベターであり、さらに1000cd/m^2以上を安定して出せるとベストですが、実効最大輝度が400cd/m^2程度の有機ELゲーミングモニタも条件次第ではHDRに通用します。 DisplayHDR 400/600の評価が低い理由 盲目的に輝度の絶対値からVESA DisplayHDR...